セキュア・バンク株式会社
上場企業グループ ・ AI活用セキュリティ

あなたの会社も、
すでにサイバー攻撃
対象です。

AIによる自動攻撃から守る、新しいセキュリティ

攻撃がAI化する時代に、中堅中小企業でも現実的に導入できる防御を。 専門部門を持てない企業こそ、攻撃者視点の継続的な対策が必要です。

0+

ホワイトハッカーの知見

0%

AI攻撃シミュレーション精度

0段階

段階的導入ステップ

0h

継続監視体制

上場企業グループの信頼性

日本エンタープライズ株式会社グループとして、ガバナンス・透明性・事業継続性を備えた体制で支援します。

AIを活用した先進的アプローチ

8万人のホワイトハッカーの知見をAI化し、攻撃者視点で継続的かつ再現性のある検証を実現します。

技術・事業・ガバナンスの三位一体

セキュリティ技術力だけでなく、事業運営の安定性と適切なガバナンスを兼ね備えたパートナーです。

脅威の現状

攻撃は、すでに
AI化しています

熟練した攻撃者が何日もかけて行っていた侵入工程がAIによって高速化・自動化。 「短時間・大量・執拗・低コスト」で攻撃が繰り返される時代、中小企業も例外ではありません。

01

自動スキャン

AIが企業システムをインターネット上で探索し、脆弱箇所を短時間で特定します。

02

自動侵入

脆弱性を発見すると、即座に侵入を試みる攻撃手順を自動実行します。

03

自動横展開

一か所への侵入成功後、社内ネットワーク全体へ感染を広げます。

04

24時間無限試行

AIは疲れません。昼夜問わず、執拗に攻撃を繰り返し続けます。

注意:規模の小さい企業ほど、セキュリティ対策の遅れを狙われやすい傾向があります。 AIによる自動攻撃はターゲットを選びません。「うちは関係ない」という認識が最大のリスクです。

中堅中小企業の実情

守りたくても、
守れない

大企業はセキュリティ専門部門を持ち、多額の予算で対策できます。 しかし中堅中小企業の多くは、それができないのが現実です。

専門家がいなくても導入でき、継続できる現実的な仕組みが必要です。 セキュアバンクは、そこに特化しています。

1

セキュリティ担当がいない

情報システム部門がない、またはIT担当者が兼任で手一杯という企業がほとんどです。

2

何をやればいいかわからない

「対策が必要」とはわかっていても、何から手をつければよいかが不明確なままです。

3

予算が限られている

大企業向けのSOCや診断サービスは高額で、中堅中小には現実的な選択肢ではありません。

4

日々の業務で手一杯

本業を回しながらセキュリティ対策まで手が回らず、後回しになりがちです。

5

事故が起きれば事業継続に打撃

情報漏洩・サービス停止・取引先への影響など、一度の被害が経営に直結します。

従来型の課題

従来型の対策だけでは
足りない

既存のセキュリティサービスにはそれぞれ価値がある一方で、 中堅中小企業が継続的に活用するには乗り越えにくい壁があります。

脆弱性診断

指摘が中心

「どこが危ないか」はわかっても、実際に侵入できるかの検証には至らない。指摘への対応も自社任せになりがちです。

ペネトレーションテスト(従来型)

高額・単発・属人的

専門家の工数ベースで費用が高く、年一度が精一杯。担当エンジニアの経験値によって品質が変わります。

SOC(セキュリティ運用)

導入ハードルが高い

導入・運用費用ともに大企業向けの水準で、中堅中小が本格運用するのは現実的ではないケースがほとんど。

共通課題

点在・継続困難

一度きりで終わりやすく、担当者が変わると引き継がれない。侵入されやすい経路が可視化されないまま残ります。

セキュアバンクのアプローチ

AIで攻撃を再現し、
防御までつなげる

単なる脆弱性の洗い出しではありません。攻撃者視点で侵入可能性を検証し、 その結果に基づいて対策・運用まで一体で支援します。

01

攻撃視点で検証する

実際の攻撃者が取りうる手順・手法で侵入可能性を検証します。

02

侵入経路を可視化する

「どこから、どうやって侵入されるか」を具体的なシナリオで明示します。

03

経営リスクを把握する

情報漏洩・停止・ランサムウェアなど、経営に直結するリスクを優先順位付きで整理します。

04

対策と継続運用までつなげる

診断で終わらず、対策実施・継続監視・インシデント対応まで一体でサポートします。

セキュアバンクの強み

8万人の知見を
AIが再現する

多数のホワイトハッカーによる知見・経験をデータ化し、 攻撃手法・検証観点・侵入パターンをAIで活用します。

人手だけでは届かなかった網羅性と継続性を実現し、 中堅中小企業でも大企業水準の検証が可能になります。

👥

個人依存ではなく集合知

8万人のホワイトハッカーが蓄積した攻撃手法・侵入パターンをデータ化。特定の人材に依存しない再現性のある品質。

🔄

再現性のある検証

AIが攻撃手順を体系化し、同じ品質・観点で繰り返し検証可能。定期実施しても担当者による品質差がありません。

📡

継続的な知見反映

最新の攻撃手法・脆弱性情報を継続的にAIへ反映。常に現在の脅威状況に即した検証が行われます。

⚙️

人手に依存しない自動化

人手中心では難しかったスピードとコストの課題を解決。継続的・低コストでの実施が現実的になります。

AIの優位性

人手よりも、
早い・深い・安い

AIにより、人手中心では難しかった継続的で現実的なセキュリティ対策を可能にします。

スピード

数時間〜診断開始

AIが調整・準備を短縮。迅速に現状把握を開始できます。

深さ

網羅的カバレッジ

人手では見落としがちなパターンも体系的に検証します。

価格

大幅コスト削減

人件費に依存しないAI検証で、継続実施が現実的な価格帯に。

継続性

月次〜定期実施

単発で終わらず、継続的にリスクを把握・改善するサイクルを。

拡張性

事業成長に追従

システム構成の変化に柔軟に対応。成長に合わせて強化できます。

導入ステップ

段階的に
導入できます

無料診断からはじめて段階的に強化できる設計。何から始めればよいかが明確です。

1
STEP 01無料

無料診断

外部公開情報をもとに現状リスクを把握。費用・準備ゼロで始められる入口です。

2
STEP 02月次

ASMによる公開資産の可視化・監視

公開資産を継続的に監視。変化や新たなリスクを早期に検知します。

3
STEP 03単発・定期

AI攻撃シミュレーション / 診断

AIで攻撃者視点の侵入シナリオを再現。必要に応じた従来型診断も組み合わせます。

4
STEP 04年次〜

継続防御・運用

SOC・セキュアバックアップ・サイバー保険を含めた継続的な防御体制を構築します。

まずは現状把握から

今のままで
大丈夫ですか?

セキュアバンクは、AI時代に合わせた新しいセキュリティ基盤として、 攻撃の再現から防御・運用まで支援します。

専門担当者がいなくても、限られた予算でも、段階的に始められます。

上場企業グループ傘下·80,000+ ホワイトハッカーの知見·AI攻撃シミュレーション·継続的な運用支援